きゃつらの特徴

ひとんちの娘などどうでも良い


表1
生まれた年 血液型 主な特徴
長女 1997年 お調子者。しっかりタイプ。石橋を叩いても渡らない慎重派。理屈っぽい。一見物代わりが良さそうだが実はきかん気が強い。
しかもクールなのに泣き虫。言い間違いが多い。
たまにネタ(ジジ会の怪獣さん)を提供してくれる。
ゲラ(笑い上戸)で、しょっちゅう自爆してる。ウンチをキバッていると屁が出て、一人でウケまくって、笑いが止まらなくなり、結局ウンチが出なくなって、便秘になったという経歴を持つ強者。生まれてから一度も鼻血を出したことがないのが唯一の自慢。
次女 1999年 お調子者。うっかりタイプ。愛嬌があって大人からは人気者だが同級生や年上の子供からは嫌がられるタイプ。面倒見は良いので年下からは慕われる。
やんちゃで服は二回もみ洗いしても汚れが取れない。しかも、何故かポケットから焼きそばやらわかめやらの、一回乾燥したのに洗濯機の中でまたもどったヤツが出てくる。誤解されやすいが三人の中では一番他人に優しい。言い間違いが多い。
三人の中では最もネタ提供に貢献(託卵ムエタイビーズ)している。
三女 2002年 お調子者。ちゃっかりタイプ。にこにこ笑いながら悪質なイタズラを普通にする、いわゆるにっこり笑って人を斬るタイプ(ちょっとちゃうか)。特技は人の顔色を見る事。言い間違いが多い。
たくわん通で、茨城産以外は食べない。(漢字は読めないので味の違いが分かるのだと思われる)
手をコネコネしながら肩をくいっと上げてホッペタを付けて「うふっ」と笑顔を作る等、「どうやったら可愛く見えるのか?」を2才の頃から自然と体得していた。三人の中では最も我侭だが、それを微塵も感じさせない事からも、彼女のテクニックがハンパナイことが分かろう。

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